食べ物から紫外線対策!千葉市中央区フェイシャルボディーエステサロン♪
2026/05/28
《日焼けによくない食べ物》
★ソラニン・・・レモン、きゅうり、ライム、パセリ、しそ、柑橘系の皮などに含まれる光毒性のある成分。
摂取から2~7時間は紫外線を吸収しやすくなり、大量に食べて日光に当たるとシミが出来やすくなります!
★食品添加物(加工食品)・・・食品添加物が多い食べ物をとると老化の最大の原因と言われている活性酸素が発生します。
活性酸素は新陳代謝の妨げとなる、メラニン(シミの原因)を大量に作るとされています。
★アルコール・・・血管を広げ、血行を促進させる=日焼けによる炎症を促してしまう。
《日焼け対策できる食べ物》
★ビタミンC・・・パプリカ、ブロッコリー、煎茶、キウイなど
メラニンの生成を抑制、コラーゲンを生成。
★ビタミンE・・・大豆、アーモンド、きなこ、煎茶
肌の生まれ変わる周期を正常に戻しシミの予防。
★リコピン・・・トマト
メラニンの分泌を抑制、紫外線によるコラーゲンの減少を抑制、日焼け防止、角質層を整える。
外からのケアだけでなく内側からケアしてあげることで美肌に近づきます!!
一緒に紫外線に負けないお肌作りをしていきましょう(^^♪

