キレイは自分で磨くもの☆彡千葉駅周辺フルハンドで体質改善(^^)/
2026/09/03
皆さんこんにちは(*^^*)
皆さんは毎日湯船に浸かっていますか?
「入浴」もキレイになる為には欠かせない大切なこと!
そして、キレイは自分で磨くもの。
肩こりやむくみ、体についた余分なお肉、肌のカサつきなど、時間のなさを理由に自分磨きを疎かにしていませんか?
疲れを溜め込むと体だけではなく、心もどんよりになってしまいます(+o+)
まずは溜まった疲れをその日に取るために全身浴をしましょう。
シャワーで済ましてしまいがちな方も多いですが、疲れを取らずに寝てしまうのはNG!
全身浴は半身浴に比べ、疲れを取るだけではなく、全身を効果的に温めることができます。
消費カロリーが高くダイエットにも効果的と言われており、「血行促進」から「リフレッシュ効果」「快眠」へと導くなどメリットだらけなんです(*´ω`*)
<コップ1杯の水を飲んで乾燥を防ぐ>
入浴では、ぬるめの湯につかっていても水分を消費します。水分が不足すると脱水状態になり、お肌も乾燥しやすくなるため、入浴前にコップ1杯の水を飲みましょう!
<軽めのストレッチをして筋肉の緊張をほぐす>
お風呂につかると筋肉の緊張がほぐれます。事前に軽めのストレッチで筋肉の緊張をほぐしておくことで、さらに筋肉の緊張がほぐれやすくなります。さらに身体も温まりやすくなるため血行改善にも繋がりますよ(^^♪
複雑なケアは続けられない!面倒だ!という方は、まず以下のポイントを意識するところから
はじめてみてください!!
ポイント1「お湯の温度は38~40度に設定」
お湯の温度は好みもあるかと思いますが、38~40度くらいがおすすめです。
一般的にはぬるめと言われる温度帯ですが、じっくり身体の内側から温まるためには、38~40度くらいがちょうどいいとされています。
ポイント2「入浴時間は15~20分」
入浴時間の目安は15~20分です。長い時間しっかりお湯に浸かった方が良さそうなイメージもありますが、高温のお湯は肌の保湿成分が流され乾燥しやすくなるので、極端な長風呂はおすすめできません。
お風呂はリラックスして心を休ませる場所でもあるので、熱いお湯や長風呂が好きな方は、好みに合わせてお風呂を楽しむのも大切なことだと思います。
ただし、熱いお湯に入る時は時間を短くする、長くお湯に浸かる時は保湿を入念に行うなど、
お肌をいたわる工夫も忘れないでくださいね♪

